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本当にびっくりです!15年前に4000万円で購入したマンションを査定してみたら、4500万円の値がついたのです。まさか、購入時より500万円も高く売れるなんて‥。

 

 

ここ数年はオリンピックの影響で都市部の地価が上昇し、新築マンションの価格が高騰。

 

新築マンションの価格推移

 

それにより、築10年〜20年の中古マンションが人気になっています。

さらに、去年からテレワークによる郊外や地方への人気が高まり、なんと3人に1人は自宅を買ったときよりも高く売れているとのこと。

 

不動産流通業に関する消費者動向調査(2020年度)

参考:不動産流通業に関する消費者動向調査(2020年度)

 

もちろん、住んでいる地域や築年数ごとに差はありますが、地価が上昇傾向にある今のうちに自宅の査定額を調べてみる価値はありそうです。

 

※参考:土地データ

 

コロナ渦でも家を買う人は増えています

コロナの影響で在宅ワークが主流になり、広い家に住み替えを検討している方が急増しています。2021年のコロナ渦であっても不動産業界は好調で、VR内覧によって遠くの物件でも購入しやすくなっているのだとか。

 

実は私も去年からほぼ在宅ワークでして、家で仕事する上でわかったのは「静かで快適な部屋がほしい」ということ。

今の家は通勤には便利ですが、壁が薄く声や物音が結構聞こえてきます。さらに、大通りに面しているため車の騒音、排気ガスも気になってたんです。

もし本当に今の家が4500万円で売れるならば、静かな郊外に引っ越すことも検討中です。

今の査定額を知っておけば新築の購入も検討できますし、もし予想以上に高く売れるならすぐに住み替えることもできますね!

 

私が査定したのはイエウールという無料サイト。

1600社から最大6社が査定し最高額を知ることができます。査定のやり方は簡単で、地域、築年数、平米数などを入力するだけです。

無料で利用できるのは、提携している不動産会社がお金を出しているため。不動産会社からのしつこい営業もないので、安心して利用できます。

 

 

イエウールのすごいポイント!

  • 完全無料
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